ゴーストリプレイの販売は終了しました。 理由は不明ですが、チート行為自体終息を向かえるかもしれませんね。

チートツールの教科書のネットゲーム攻略ページは新しい切り口が見つかり次第ドンドン記事を追加していくんで、お気に入りにでも入れておいてください(ΦωΦ)b

※ここの記事の著作権ははすべてブログ管理者にあります。無断転載禁止です。

ゴーストリプレイは販売終了になりました。

モンストをPCで遊ぶ方法 Droid4x編

モンストをPCで遊んでいる人の大半がGenymotionを利用していますよね。
他には、BlueStacksやAndyを使っている人もいるでしょう。

ただ、32bitのOSを使っている人はこれらのエミュレーターでは結構つらくないですか?

まだWindowsXPを使っている人もたくさんいると思いますが、GenymotionやBlueStacksの遅さにストレスを感じてるのではないでしょうか。

おすすめというわけではありませんが、そんな方には圧倒的に軽いDroid4xをご紹介します。
(http://www.droid4x.com/)

注意なのですが中華アレルギーの人は使わないでください。

おかしな挙動をするのでちょっと使うのは不安だという人も使わない方がいいかもしれません。

※おかしな挙動とはインストールされているはずのモンストのアイコンが消えたり出てきたりするというような症状があります。その際の対処法も後ほど紹介します。
また、Genymotionと機能がバッティングする事もあってGenymotionと同時には使えないように起動するたびにGenymotionの一部のファイルが消されます。

これらの事から完全にGenymotionから乗り換える気持ちで使うといいかもしれません。

当方はWindowsXPの32bitを使っているのですがGenymotionでは遅すぎでストレスをかなり感じてました。
でもDroid4xを使ったらもう戻す気になれなくなるほど快適に使えてます。
やたらモンストが落ちるという人もコチラを使ってみてはいかがでしょうか?
ほとんど落ちる事はなくなります。

乗り換えにはデーターの移動が必要になります。

Genymotionの仮想フォルダからデータを取り出します。

※これは絶対にDroid4xをインストールして起動する前に行ってください。

ファイルエクスプローラー系のソフトでモンストのデータをコピーして
ViurtalBoxで作った共有フォルダに移動する事でPC上にデータを移動できます。

モンストのセーブデータ(data10.binとdata13.bin)をPCに取り出したら
再びDroid4xの右上にある共有フォルダ設定でPC上にモンストのデータを保存したフォルダを指定して
ファイルエクスプローラーでコピーしてモンストのフォルダに貼り付けて上書きすることで今までのモンストのアカウントでプレイできます。

Droid4xの残念な部分ですが、招待マラソンができません。
いろいろ試してはみたのですがダメでした。
リセマラできない理由は憶測ですがDroid4xではxPrivacyが上手く動作しない事が原因なのではないでしょうか?


根本的に
招待マラソンに関してはGenymotionを使う形になるのでGenymotionは消さずにとっておきましょう。
Genymotionをインストールするとデスクトップにショートカットができると思いますがこれらも消されてしまいます!

何すんねん!って感じですが回避法を紹介します。

デスクトップ上に適当にフォルダを作成してそのフォルダ内にGenymotionのショートカットを入れておけば消されることはありません。

その他にも仮想アダプターなども消されることがあるのでどうしてもGenymotionをもう一度立ち上げたい場合は再インストールしてみてください。


Droid4xのデスクトップからモンストのアイコンが消えてしまった場合の対処法。

解消法ではないのであくまでこうやるとプレイできますよという方法です。
esファイルエクスプローラーを使うとアプリ側から他のアプリを起動できます。

esファイルエクスプローラーの使い方は省略しますが、
起動時はホーム画面になっているので上のタブをタップするか、スワイプで切り替えられます。

左から、ホーム、エクスプローラー、アプリセンター、よくわからない
4つのタブからなるので使うのは、エクスプローラーとアプリセンターだけです。

エクスプローラーではファイルのコピーや切り取り、名前変更などを行えます。
モンストのアカウントを切り替えるときはここでファイル操作をすることでできます。

次に、アプリセンターでは下にインストールされているアプリの一覧と、上におすすめアプリの一覧が表示されます。

Droid4xのデスクトップからモンストのアイコンが消えた場合はアンインストールされたわけじゃなくてデスクトップのショートカットが消えてしまっているだけなので再インストールしても変わらないのでesファイルエクスプローラーからの起動を推奨します。


droid4xesfexp01.gif
droid4xesfexp02.jpg
droid4xesfexp03.jpg
posted by メタルスライム at 2015年10月20日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Genymotionでモンストを初めて遊ぶ人へ

初めてモンストをGenymotionで遊ぼうと考えている方で
コチラのサイトをご覧いただいている人が多くてビックリしました。

そこで初めての人がひっかかりやすい起動できない問題について紹介します。

すでに起動できている人には参考にならないのでごめんなさい。

モンストがXflagに切り替わった頃、Genymotionでモンストを起動すると
問題が発生しましたと出て起動できなくなりました。

これは未だに続いている症状で、GenymotionでAndroidを動作させる環境がたまたまモンストの起動を邪魔するように
なってしまった事が原因のようです。

ですが、改善して起動できるようにする方法を公開済みです。
解消のやり方は別の記事にて紹介していますので必ずチェックしてください。


あとは最新版のGenymotionとVirtualBoxをインストールしていればWindows10でも起動できます。(確認済み)

Windows10を利用されている方で、以前にダウンロードしておいたVirtualBoxやGenymotionをインストールする場合は
必ずVitualBoxやGenymotionをダウンロードしなおしてインストールしましょう。



プレイ中に直ぐ落ちるといった場合はメモリ不足を疑いましょう。
つまり、32bitのWindows Vistaや7、8を使っていると落ちやすいです。
(おそらく10の32bitなら落ちやすいと思います。)
頻繁に問題が起きましたと出て落ちる場合は一度Genymotionを終了して、Genymotion Shellを起動するとコマンドプロンプトが表示されるので「exit」と入力するとコマンドプロンプトが終了します。
その後にPCごと再起動したりすると安定する事が多いのでお試しあれ。


また、同じ32bitでもWindows XPは落ちにくいです。
その代わり動作が非常に重く感じるかもしれません。
グラフィック処理の仕方がXPは古いのが原因みたいです。


Windows 7以降の64bit OSで Genymotionを動かすのが理想です。


以上、初めてGenymotionでモンストをプレイする際におきやすい問題でした。

初めてこのブログに訪れた方がこの記事に気づいてくれる事を願っております…。
posted by メタルスライム at 2015年09月24日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Genymotionでモンストを起動する方法(2015.7.28確認版)

XFlagの会社名になってからGenymotionでモンストが起動しない!
と業者がやたら騒いでましたね。

何もしないとモンストのVer.5.0更新をキッカケに問題が発生したため…とメッセージが出て起動できなくなりました。

このサイトでは最初からGenymotion推しだったのでGenymotionで再びモンストをプレイする方法を紹介します。

  1. Google Play から BuildProp Editor をダウンロードをダウンロードしてきます。(みんなこれ使ってるんでしょうね検索しようとすると候補にすぐ出てきました。)
  2. ダウンロードしたらそのままBuildProp Editorを開きます。
  3. 次に、ro.product.nameを探してスクロールを下の方へ下げていくと2つ出てきます。
  4. GenymotionとVbox86が出てくるのでVbox86の方をタップします。
  5. PROPERTY VALUEというところにVbox86とあるのでこれをVbox86_sdkにします。
  6. Genymotionを再起動するか聞かれるので再起動しましょう。
この最中にいろいろ警告のようなのが出てくるので許可します。


これでモンストが問題が発生せずに起動できるようになります。

当方の環境では多重起動したりすることはないしスペックが低いのでGenymotionはもう使ってません。
使うとしたら自演招待のときくらいですかね。

今はDroid4xという中華製のエミュを使っていますが多重起動はできないし、自演もできませんがプレイするだけなら断然軽いです。
そしてなぜかモンストのアイコンがよく迷子になるのでGooglePlayから開くことが多々ですが圧倒的にこっちの方が軽いですね。

ただ、VirtualBoxの仮想ネットワークカード(VirtualBox Host-Only Network)が競合してしまうので無効にされたり消されたりするのでその辺は面倒ではありますが…。

XPで自分のスマホとマルチプレイできるだけで言いという人はDroid4xを使ってみるのもいいかもしれません。
ただし、中文サポートしかないので日本語の解説サイトとか見かけません。

自己解決するような根気のなければおすすめできませんので重くても安全なGenymotionを使いましょう。
posted by メタルスライム at 2015年07月28日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モンスト 増やしまくった垢で亀クエ ループ(時間割の仕組み)

モンストではお昼と、夜に亀クエがありますよね?

メイン垢のスタミナを消費することなく亀をゲットしようという提案です。


Genymotionでリセマラをしていたりすると垢が大量に増殖してしまいます。

普通は目当てのキャラが出なかったら捨てると思います。

でも、中にはメイン垢でソロをやるときのフレンド枠として欲しいキャラクタが出たら取っておいたりしませんか?

実際問題とっておいたとしても育てるのは面倒なんですよね。

そんな垢を有効活用しませんか!


これらの取っておいた垢のID末尾2桁をExcelなんかをつかって一覧表にしましょう。

まずは縦のA列には何の垢かわかるように垢の名前でも入れておきましょう。

次に、B列にID末尾2桁を記入していきます。



そして、亀クエの時間割の仕組みですが、

昼の亀クエは、ID末尾2桁÷4の余り

夜の亀クエは、ID末尾2桁÷5の余り

で分けられているというのはご存知ですか?


つまり、
4で割ったときの余りは0〜3の4種類のグループ
5で割ったときの余りは0〜4の5種類のグループ
のそれぞれに分けられます。

昼は同じ時間帯だった垢が夜は違うから面倒くさい!って思うのはこれが原因ですね。


Excelを使った余りの出し方ですが、例として2行目のIDでやってみましょう。


昼はC2にfx=MOD(B2,4)

夜はD2にfx=MOD(B2,5)

と入れることで余りを出すことができます。

idspreadsheet.jpg

C2とD2さえ入力してしまえば、C列とD列はそれぞれC2とD2のコピペでいけます。

このC列とD列を見て亀クエの時間割を判断します。

スタミナが最初は50もないので1垢につき1回しかいけませんが、

これらの垢に運極をもった垢3つくらいで寄生していけばそこそこ亀は集まります。

しかも寄生している垢はスタミナを消費しないで亀集めができます。



そして自動的にこの寄生された垢にも亀が溜まっていくので1キャラだけに集中してレベルを上げたりできますね。

合成のお金がない場合は金曜クエやノーマルクエのボーナスステージ、進化素材がない場合は獣神玉3倍を狙って曜日クエもしくはミッション報酬などでゲットしましょう。

神化したい場合はそれなりに育ってる垢を3つくらいもっていればマルチで連れて行って取ればOK。

メイン垢を育てるというよりはサブ垢のキャラクタを育てるのに便利ですので使ってみてはいかがでしょう?



余談ですが…

私はこれで1キャラだけ特化して育てたアスカの垢が2つあったので、
メインに寄生してクシナダに挑んだらあっさりと倒せました。

アスカはAGBないので重力バリアが邪魔で動けなくてもホーミングが強いんですよね…他が動ければ問題なしっ。
SS後はしばらく攻撃力強化されたままなのでHP低くてもホーミングでどんどん雑魚は死んでいくしクシナダにもかなりダメージが入ります。
(ディルのSSなんかもかけてると相乗効果でアスカ2体のホーミング全部あたると100万とか…)

posted by メタルスライム at 2015年06月29日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遠くのプレイヤーとモンストで野良マルチをする方法

オラにはLINE友達でモンストをやってる人なんていない!

しかもオラの村には野良募集がなんて見だことね!

募集しても誰もごねぇ!

オラこんな村ヤダ!(海外に住んでる人も含む)

…という人向け?

海外旅行先でマルチ募集しても来ないし、募集自体もないですよね。



※この方法を紹介する前に、まずモンストではロケーション(現在地)の偽装はBAN対象であることを理解してください。

こっそりやってればそうそうBANにはならないとは思いますが、一応自己責任でお願いします。

ちなみにコッソリとは…動画投稿用ではやらない、コロコロとロケーションを変えないなどの最低限の注意はしましょう。

あと、顔合わせとかオーブの手持ちが増えるような運営にチェックされやすい状況ではやらない方がいいかもしれません。




1.スマホ(AndroidやiPhone)でやる場合。

ロケーションを偽装するアプリがあるのはご存知でしょうか?
radikoで地方のラジオを聞く場合などに使われている方法ですが、
ロケーションを偽装することであたかもそこにいるかのようにマルチプレイができます。

Androidでは
Fake GPS location など

iPhoneでは
LocationFaker など

を使うことで現在地を偽装できます。



2.Genymotionでやる場合。

こちらは簡単ですね。

GPSでMAPのところで人が多そうな場所の住所を入力して検索するだけです。

番地とか細かいのはいりません。

たとえば東京の歌舞伎町なら 東京都新宿区歌舞伎町 くらいまで入力すればOK。


ウソかホントか東京ドームに地方の人が集まってるみたいです。
posted by メタルスライム at 2015年06月23日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パソコン(Genymotion)でモンストを遊ぶ場合の低スペック向け設定

パソコンでAndroidのゲームやアプリを楽しめるエミュレーターで現在確認している中で一番軽いのはGenymotionです。

ですが、そのGenymotionですら重いという低スペックのPCでなるべく落ちにくいであろう設定を紹介します。


まず設定の話をする前に、

Windows XPで遊ぶ場合はどうしようもなく重くなることは覚悟してください。

グラフィックの技術的な問題に対応していないからだと思われます。

これを改善したいならWindows 7以降を使いましょう。(Vistaもダメだと思います。)


これと同様にグラフィックボードがWindows 7以前の古いモノだとWindows XPで遊ぶときの問題と同様の症状が出る可能性があります。

これもそもそもハードの問題なので改善のしようがないので軽くしたいなら安いものだとしても新しいモノにしましょう。



それでは本題です。

Genymotionで遊ぶ際に、VitualBoxの方で仮想Androidのスペック設定ができます。

「システム」 → 「メインメモリ」でここの値を大きくすればいいという問題でもなくてこの数字を大きくするほど

実機であるパソコンのメモリを消費します。

Windows 7の32bitを利用している場合だと4Gを積んでいても認識してくれるのが3Gまでなので事実上3Gしか使えません。

なのでここの設定を3Gにしてしまおう!なんてことしちゃうとパソコン自体が重くなってGenymotionでモンストをするどころではなくなってしまいます。

ここの設定は短直にいうと、1024MBがいいと思います。

vbconfig001.jpg


少し前のタブレットPCとかなら768MBでも動きましたが、最近はアプリも重くなったので1024MBはあったほうがいいと思います。

メモリの設定のパラメーターを見る限りでは1536MBくらいが緑のラインになっていますが、

当方の環境ではこれだと落ちる確率が少し高かったので1024MBを推奨します。



次に、マザーボードのタブの隣にプロセッサーというタブがあるのでこちらを見ましょう。

ここは現在使っているパソコンのCPUによって変わってきますがプロセッサー数は1にしましょう。

↓の画像はこの記事を書いているPCなのでCPUはcore2です。

core2はその名の通り2つしかコアがないので2までしか設定できませんが、core iシリーズのCPUなら4まで設定できると思います。

ですが安定性の面を考えると無駄にスペックを高くしないほうがいいでしょう。

vbconfig002.jpg

Windows7 32bitのPCで遊んでいるときはここを2にしてプレイしたことがありますがアプリがかなりの頻度で落ちました。

ですのでプロセッサーの数は1が推奨です。


これ以外は基本いじるところはないと思うのでデフォルトの設定でプレイできると思います。

もし、やたらとアプリが落ちるなと思ったら前回の記事の方法を試しつつこのあたりの設定も確認してください。
posted by メタルスライム at 2015年06月05日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モンストをPCで遊ぶエミュレーター(Genymotion)でプレイすると頻繁に落ちる問題(Windows7、8版)

2015.5.26現在

モンストをパソコンで遊んでいて頻繁に落ちることはありませんか?

一度落ちると、GenymotionどころかPCを再起動しても全然収まらないというときありますよね。

まだ何度も確認できている方法ではありませんが、当方がやってしばらくは落ち着いている方法を紹介します。

寝オチして朝になってもモンストは落ちてないくらいの安定ですが、マルチでは9割くらい安定です。

もちろんたまには落ちることがあります。



当方の環境

Windows7 32bit
core-i 7 860
4G(OSが32bitなので認識してくれるのは3G)
Geforce450

という貧弱環境です。

あくまで当方がやったらこれで安定したということなので必ずしもあなたの環境に合うとは限らないのでご了承ください。

それでは手順です。


1.VirtualBoxでCPUやメモリを変更して保存。

  限界まで上げてる場合は下げてみたりしてください。

  メモリは16進数の倍数で増減した方がいいかも?(物理じゃないので関係ないかもです)

  具体的には512、768、1024、2048、4096、8192…など
vbconfig001.jpg

vbconfig002.jpg

2.Genymotion Shellを起動し、「Genymotion Shell>」というのが出たらexitコマンドでEnterを押して閉じます。

gmshellexit.jpg

3.念のためPCを再起動しましょう。(必要ないかもしれませんが一応)


この手順を踏むと比較的安定します。

1と3はやらなくてもいいのかもしれませんが、一番肝心なのはShellの起動と終了かと思います。

Shellで起動するのはWindowsでいうセーフティーモードで一度起動するみたいな感じなのかもしれません。


上記しましたが、あくまで当方の環境ではこれで安定するという方法です。

また、しばらくすると落ちまくる現象に見舞われることがありますが同じ手順をこなすとしばらく落ち着きます。

エヴァコラボのときはこの方法を知らなかったので13号機がラック90で終わるという惨事になりましたが知っていれば余裕で運極でした…。

もし、やたらモンストが落ちてまともにプレイできないという人はこの方法を試してみてください。

これで安定してプレイできる人が増えたら幸いです。

また、ネットワークやWi-Fi環境が不安定などの場合はルーターを疑ってください。
posted by メタルスライム at 2015年05月26日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モンストをパソコン(PC)で遊ぶ (トラブルシューティング編)

Genymotionを導入していざモンストをやろうとしたら●●ができなかったorz

そんな人向けのトラブルシューティングです。

あるあるも含んでるので知恵袋的な感じで見てください。



●ESファイルエクスプローラーでdataフォルダの中身がない!!

 自演招待をするならESファイルエクスプローラーでの操作は必須ですよね。

 ところがモンストのデータが入っているdatarフォルダは重要なファイルに属しており、

 これらのファイルは間違って消さないようにデフォルトでは見れなくなっています。

 ESファイルエクスプローラーを起動し左上のメニューボタンを押します。

 ツールを見ると「隠しファイルを表示」というのがあります。

 これをONにするとdataフォルダの中身が見れるようになります。

 もう一つ、「Rootエクスプローラー」というのもオンにしましょう。

 SUと呼ばれるSuperUserでファイルへの処理ができるようにする項目です。



●モンストのデータバックアップができない!!

 Windows7などを使っていると結構アプリが落ちることがあります。

 その際にデータがお亡くなりになることがあるのと、スマホにデータを移す場合にもバックアップが必須になります。

 Googleのアカウントは登録していますか?登録してないとバックアップできません。

 またGenymotionでリセマラでに作ったアカウントだとするとあることをやっているのが原因で引っかかります。

 Genymotion内での設定で何をしたか逆にたどっていけば原因がわかると思います。



●リセマラでアカウントを増やしていったらGoogleのアカウントに電話番号認証しないといけなくなった。


※追記:
 GW中にこの方法もダメになりました。自動・手動に限らずメールの送信をしたとたんに認証を求めてきます。
 とりあえず必要なアプリのインストールとモンストのインストールくらいまではできます。
 Gmailは使わないようにしましょう。Gmailの送信時にもチェックされるみたいなので同期もきりましょう。
 自演招待でメール送受信が必要な場合Gmail以外を使います。(outlook、yahoo、exciteなどなど)


 ひょっとして…VirtualBoxでエキスポート→インポートでモンストの垢を量産してませんか?

 星5で使えるのが出たらとっておきたいですよね…ルシファーとか坂本とか天草とか…。


 Googleでは1台で作れるアカウントの数を制限しているようです。

 キャッシュ以外にも何か見ているみたいです。

 エキスポートは同じPCの複製なのでGoogleに同じPCから何個もIDを取得しようとしているとみなされているかもしれません。

 いちいち設定やアプリのインストールなどをやり直さなくていいので便利ではありますがデメリットはこういうところにありました。

 面倒ではありますが最初からやり直します。

 つまりGenymotionでダウンロードするところから仮想Androidの設定をしなおしましょう。

 最初は電話番号などを使って証人をなんとかパスできてもこれにも制限があります。

 いずれその電話番号でもダメになります。(1つの番号で数個しかアカウントが承認されません)

 根本的解決は1からの作り直しになるので覚えておいてください。




●複数のPCもしくはGenymotionの多重起動でマルチプレイをする際にスタートを押すと弾かれる問題


 リセマラで作った垢が入っている設定をVirtualBoxのエキスポート・インポートで増殖してませんか?

 もしそうならインポートする際にMACアドレスを初期化するにチェックを入れてください。

 MACアドレスを初期かしていないと、同じPCでマルチプレイをしようとしていると認識されてどちらかが弾かれます。



●モンストがGooglePlayで検索しても出てこない!インストールできない問題


 おそらくこの症状が出ている場合URLなどで直接ダウンロードしようとしてもインストールできません。

 Google関連のアップデートが正常に行われていないか機能していないことが原因です。

 Google+で問題が発生しました…のようなメッセージが出ませんでしたでしょうか?

 当方はこの症状をエキスポート・インポートを使って強引に改善しました。

 別にPCを持っていてそちらではできている状態でないとこの方法は使えません。

 知り合いなどでできている人がいたらエキスポートデータをもらうなどして対処しましょう。

 (ネットカフェとかでできるかは未確認です。)

 これらができない人はGenymotionの再インストールなども手順を見直して色々試してみましょう。


●Genymotionで位置情報ONにしてるのにマルチプレイができない!


 GPSは設定していますか?

 仮想Androidを起動すると右側にGPSボタンがあります。

 ここで起動するたびに近所を指定する必要があります。

 明確な住所である必要はありませんができるだけ近所を選びましょう。

 まずGPSボタンを押したら設定画面が出るので一番上をONにしましょう。

 MAPをクリックして上のテキストボックスに近所の住所を入力してSearchボタンを押します。

 たぶん1キロくらいの圏内ならモンストで合い言葉(数字のやつ)を設定すれば大丈夫です。


●モンストの垢を移動させたい

※この方法はアップデートによってできなくなる可能性があります。また完全なバックアップというわけではないので自己責任の上、必ず事前にバックアップと秘密のコードを保存してからやりましょう。

リセマラや自演招待マラソンの際に消していたdata●●.binというファイルがありますがこれを移動させるだけで垢移動になります。

Genymotionで作った仮想のAndroid同士の移動をする場合について説明します。

この場合、PC側のフォルダを共有してデータの受け渡しをします。


    [仮想アンドロイド(Genymotion)]←→[PC]←→[仮想アンドロイド(Genymotion)]


まずGenymotionではなく、VirtualBoxを開き移動させる元と先の設定で共有フォルダを設定します。

自動マウントにチェックを入れましょう。

PC側の共有フォルダはわかりやすいところならどこでもOK、もちろんデスクトップでもOKです。

Genymotionを起動しESファイルエクスプローラーで一番上の階層(端末)にmntというフォルダがあります。

このフォルダ内にsharedというフォルダがありますのでここがPC上に作成した共有フォルダとつながっています。

移動元の仮想Androidからここにdata●●.binを移動し、

移動先の仮想Androidからここの保存されたdata●●.binをコピーしてモンストのフォルダ内で貼り付ければ垢の移動が完了です。

実機のAndroidにもこのやり方で移動できますし、Wi-Fiでも送信できるみたいですがAndroidの実機を持ってないので確認できません。

iphoneでもPCへのバックアップの内容を見てファイル操作できるツールがあるのでそれでできるかもしれませんが人柱はやってません。ふらふら

結局のところdata●●.binを見てサーバー上のデータをスマホ端末に表示させているゲームなので理論上は可能です。

(data10や13の保存だけでは顔合わせやモンスター図鑑の履歴が正常に読み込まれない時があるので完全な移行ではないというのを踏まえてやるかやらないか判断してください。 )



●ノートPCでGenymotionが起動しない問題

ノートPCで、オンボードのグラフィックボードだとGenymotionでの仮想Androidは起動しない可能性があります。

Windows 7以降であったり、グラフィックボードを別途搭載しているノートPCなら動作する可能性はありますがハード的に対応してない可能性があります。

この場合OSをWindows7にしても動作しないかもしれません。


●Genymotionが起動しないのはこれが原因かもしれない例


一度は起動していたのにもう一度起動し直そうとしたら起動しない場合は、OSの再起動かVirtualBoxで一度仮想Androidを起動し仮想Androidの電源を切る作業をした後にもう一度Genymotionで起動すると改善する場合があります。

OS再起動の方が確実ですが、面倒だという場合はVirtualBoxの方を試してみてください。


文字の変換にMicrosoft Office IMEを使っている問題。

Windowsのパソコンを使っているとOfficeが最初から入っていることがありますが実はこれを使っていると

Genymotionが立ち上がらない場合があるそうです。(当方ではその問題はおきませんでしたが・・・)

対処方は、Microsoft IMEに変えるだけです。

こちらはOfficeとは関係なく最初からWindowsに搭載されているものです。

大抵の場合は右下のタスクバーに文字変換ツールバーがあると思いますので、

そこのさらに右下に下向きの矢印がありますのでそちらをクリックします。

すると「設定」という項目が出てくるのでそちらを選択すると

「テキスト サービスと入力言語」というダイアグラムが出てくるので、規定の言語というところでMicrosoft IMEへ変更できます。





この他、気付いたことなどあれが随時追加していきます。
posted by メタルスライム at 2015年04月28日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

XP版 モンストをパソコン(PC)とスマホのマルチプレイで遊ぶ方法

モンストをPCで遊ぶにはGenymotionをおすすめしていますが、
Windows XPやVistaは非対応だと思います。

ですが、一応できることはできるようなので当方2台のXPで起こっていた症状と改善法をご紹介します。



また、XP利用者は32bitが大半だと思いますがとにかく重いです。(64bit使っている人はいく分ましかもしれません)

当然スペックも関係ありますが32bitでは最近のPCの能力を特にメモリに関しては最大限に引き出せません。

正直ずっと睨めっこして自演招待やタスチケ消化マラソン、リセマラなどを続けるのは苦痛なレベルの重さです。

ストレス改善にはGenymotionの再起動およびゴーストリプレイでの自動化をおすすめします。

高速化するわけではありませんが自分で動かさない分 半自動化でもかなり楽です。

当サイトではゴーストリプレイを推奨していますが、販売終了したのでUWSCなどで代用してください。



1台目のXPで起こっていた症状:

 Genymotionをインストール後に仮想タブレットPCを選んでダウンロードするのですが
 そもそもダウンロードの途中でエラーが発生して設定が完了しない問題。

 ひどいときは4.●.●などのバージョンを選んでいるだけでエラーが発生していました。



解決方法:(当環境でたまたま成功しただけかもしれません)

 Genymotionの再インストール。

 全然使っていなかったGenymotion Shellの起動。

 これが正常に動作しなくてもとりあえず終了(場合によっては強制終了)。

 その後ADDを押して仮想タブレットを追加するか、起動時の案内にしたがって追加。

 Windows XPを使っている人は大半が32bitだと思いますのでAndroidは4.2.2くらいが理想です。


2台目のXPで起こっていた症状:

 Genymotionでの設定やAndroidの設定は終了。

 GooglePlayなどのインストール後からGoogle+などに問題が起きて終了しますというメッセージが出続ける。

 この症状の状態でGooglePlayでモンストを検索しても出てこない。

 URLからダウンロードしようとしてもこのバージョンには対応してません的なメッセージでインストールを拒絶される問題。


改善方法:

 当方は別のWindows7でインストールが完了していたため、VirtualBoxのメニューになるエキスポートを利用。

 エキスポートしたファイルをフラッシュメモリやネットワークでXPへ移動し、VirtualBoxでインポート。

 これで普通に使用できるようになりました。

 gapps-jb-2013●●●●-signed.zip←のバージョンがあってなかったノ化なども考え当てなおしたりしましたが改善しなかったため

 最終手段としてエキスポートを利用。

 他の動作しているPC(知り合いなど)からエキスポートデータをもらうなどして改善。


※インポートする際の注意点

インポートする際にMacアドレスを初期化するかどうかのチェックボックスがあるので必ず初期化するにチェックしてください。

MACアドレスが同じだとPC同士でのマルチプレイをする際にスタートを押したとたんにいずれかが弾かれます。

インポートする際にMACアドレスの初期化をしていればこの問題は起きません。
posted by メタルスライム at 2015年04月28日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モンストをパソコン(PC)とスマホのマルチプレイで遊ぶ方法 リセマラ編

モンストのリセマラを普通にやると結構骨の折れる作業が必要になります。

アプリを削除して再インストールをするというのがオーソドックスなやり方ですね。

これはとにかく時間がかかる…。

ということで…

短縮化するために一部のファイルだけを消して初期状態にしちゃおうじゃないか!


ここで必要になってくるのが

ESファイルエクスプローラーとxPrivacy(+xposed)です。


これらのアプリが何なのか?詳しいことは下に記載するので気になる場合はそちらを先に見てください。

どちらもGoogle Playから入手できますので用意してください。

xPrivacyは無料の方のInstallerをダウンロードしてこのxPrivacy Installerを使ってインストールすることになります。

その過程でxposedもインストールされます。




では、リセマラの手順の方を先に紹介します。

※もう既にモンスト、xPrivacy、Esファイルエクスプローラーはインストールされていると過程して説明します。

  • ESファイルエクスプローラーでファイルを消そう
  • xPrivacyで初期化しランダム値を設定しよう
  • 招待URLでモンストを起動しよう

という流れになります。

文章説明ではわからない場合は、下の動画が参考になるので聴き取りにくいですが動作を参考にしてください。

https://www.youtube.com/watch?v=rVmq0Z1BFUI

(動画は許諾を得ていないのでURLのみ貼ってます。)


1.ESファイルエクスプローラーでファイルを消そう!

 ESファイルエクスプローラーを起動したら右上のタブをクリック(タップ)して「/ 端末」というのを選びます。

 dataフォルダがあるので次にそれをクリックします。

 さらにdataフォルダがあるのでそれをクリックします。

 するとフォルダが大量に出てくるので一番下の方にjp co mixi monstarstrikeというフォルダがあるのでそちらをクリック。

 下に「再読み込み」という操作項目があるのでこれを押します。

 filesフォルダと、shared_prefsフォルダ、data●●.binを削除します。

 削除の仕方はfilesフォルダを長押しするとアイコンの右下にチェックボックスが出てくるので、消すファイルを選択して先ほど再読み込みという操作項目だったところが「削除」というのに変わっているのでそちらをクリックして削除します。

 このとき、data●●.binは対策によって変わるので最新の情報はリセマラ動画をyoutubeで検索してみるのが一番早いので確認してください。

 先ほど紹介した動画では10と13を削除しています。(この記事を書いている現在はこれでできています。)

 次に、xPrivacyでの動作説明にはいります。

2.xPrivacyで初期化しランダム値を設定しよう!

なんのこっちゃ?

と思うかもしれませんが、当方もよくわからないので操作だけ紹介します。(xPrivacyでの設定については別途ご紹介しますが動画で確認してください。)

xPrivacyでモンストを選んで開きます。

右上に「…」を縦にしたマークがあるのでそちらをクリックしてください。

初期化というボタンがあるのでそちらをクリックします。

次に今すぐランダム値を設定するというボタンがあるのでそちらをクリックします。

右上に保存ボタン(フロッピーディスクのようなアイコン)があるのでそちらをクリックします。

これで招待URLからモンストを始める準備ができました。


3.招待URLからモンストを起動しよう

あらかじめ仮想タブレットに設定したGmailアカウントへ招待メールを送っておいてください。

Gmailを開き、招待URLをクリックするとブラウザが起動しモンストのダウンロードページが出てくるのでそちらダウンロードを開始する操作をします。

再インストールされるわけではなくこの時点でモンストはインストールされているのでモンストが起動するだけです。

これで招待コードは無効ですなどといわれなければ成功です。

チュートリアルが終れば新しいアカウント側には招待プレゼントオーブが5個届くのと、チュートリアルクリア報酬で5個ゲットできるので2回まわしていいのが出なければ1からやり直しましょう。

2回目以降はGmailからでなくてもブラウザの一番最新のタブを更新することでモンストを起動できます。

この3のやり方は先ほど紹介した動画とは違うので注意してください。




最後に・・・

xPrivacyとはどんなアプリでしょう?詳しいことはわからないしわかったところで何か意味あるのか不明なので大まかに説明すると

アプリの権限を制限することができるアプリです。

この制限ができないといちいちアプリを削除してインストールしなおさないといけなくなります。

よくわからないですよねバッド(下向き矢印)

なのでとりあえず必要なんだ、とだけ覚えておいてください。


次にESファイルエクスプローラーについてです。

パソコンの場合はインストールされているファイルやフォルダを見ることが普通にできますよね。

スマホやタブレットは【アプリ】というひと塊の概念で理解すればそれでいいようになっています。

パソコンでいうとアプリはあくまで実行ファイルであって●●●.exeというようなものなのでそれが動くには他にいろいろなファイルやプログラムがインストールされています。

ファイルやフォルダといった概念をほとんど必要としないためパソコンでは当たり前なそれらを見る機能がスマホやタブレットには付いていません。

つまり、パソコンのように保存されているファイルやフォルダを見たり、削除したりできるのがESファイルエクスプローラーです。




posted by メタルスライム at 2015年04月16日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モンストをパソコン(PC)とスマホのマルチプレイで遊ぶ方法 モンストインストール編

今回はモンストを仮想タブレットにインストールしてプレイできるところまで紹介します。

大まかに

  • Google Playでモンストをダウンロードしてインストールしよう!
  • モンストを起動しよう!
  • マルチプレイをしてみよう!

こんな感じで紹介します。

では早速…


Google Playでモンストをダウンロードしてインストールしよう!

Genymotionインストール編でGoogle Playがない!ということで

ARM Translation Installer v1.1
および
Google Apps for Android

をドラッグ&ドロップでインストールしてもらいましたよね。

これをインストールして再起動が終わるとGoogle Playなどがインストールされアプリをダウンロードできるようになります。

アプリをダウンロードするにはアカウントが必要になるのでGoogleアカウントは作るなり用意してください。
(AppleIDと違い、カード情報は入れなくても使えます。)

Google Playでモンストを検索してインストールします。



モンストを起動しよう!

これは単純ですね。

インストールされたモンストのアイコンをクリックするとモンストが起動します。

名前の入力をしてチュートリアルを開始、さっさと終わらせます。

この際に何回も止まって落ちる場合は利用しているスペックを疑ってください。

その他の余計なプログラムを全て終了してプレイしてみてください。

また、仮想タブレットの利用メモリ設定が大きくなっている可能性もあるのでGenymotionを一度終了してVirtualBoxを起動し設定を見てください。

初期設定だと利用するメモリが2Gに設定されているかもしれません。

1024で十分なのでスペックに余裕がなければ1024Mにしましょう。

当方もカツカツなスペックでやっているので安定しないときはPCの再起動などもして安定させてます。


モンストをプレイするまでの説明は終わりました。

それでは次にマルチをやってみましょう!


マルチプレイをしてみよう!

普通のタブレットPCやスマホでは位置情報が送られているのでそのまま募集をしたり参加することでマルチプレイができますが、

このGenymotionの仮想タブレットはインターネットはできていますが位置情報は送られていません。

仮想タブレットの画面右上の方を見てください。

ここに「GPS」を設定するところがります。

クリックして、MAPボタンがあるのでそこをクリックします。

今いる場所の住所を検索して指定しましょう。

この設定をしていないとモンストでマルチ検索をしても相手が見つからないのでマルチプレイはできません。




ちなみにここまでは仮想タブレットでモンストをプレイするまでの手順です。

リセマラをやる場合は他にもインストールが必要なアプリがあります。

リセマラのやり方に関しては次の記事で紹介します。
posted by メタルスライム at 2015年04月14日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モンストをパソコン(PC)とスマホのマルチプレイで遊ぶ方法Genymotionインストール編

ゴーストリプレイを使うにもまずパソコンでモンストを遊ぶ方法を知らないといけません。
※ゴーストリプレイは販売終了になりました。

ついでに言うとソロプレイヤーはマルチもしたいですよね。

そのため今回はゴーストリプレイの使い方の一環として、
モンストをそもそもどうやって遊ぶのかご紹介します。

長くなるのでまずはGenymotionのインストールと仮想タブレットPCの起動までを紹介します。


2015.04.08付近で確認しているプレイ方法ですのでもし何かしらの対策がされて動作しなくなった場合は
youtubeなどで調べると結構動画があがってるので、フィルタでアップロード日が新しい順にして探してみて参考にしてみてください。


●必要なもの

windows 7よりそれ以降のOS
できれば64bitでメモリは8Gくらいほしいところです。
(windows XP 32bitでも動作しますがカクカクです。)

当方の貧弱環境のWindows7 32bitでも動きますが重い、落ちる(PC再起動したほうがいい場合もあり)、多重起動はOSはできるがモンストはほぼ確実に落るといった感じです。
マルチ中落ちるとイラっとするのでできれば当方よりは上にしましょう…。

Windws7 64bit、Corei7、メモリ16Gくらいの環境だと多重起動できます。(動画でも3つ起動している人もいました)

今回はゴーストリプレイは使用しませんがリセマラや自演招待マラソンで使いたいと考えてる人は
以前の記事を参考にしてください。


関連記事...

Genymotion+VirtualBox

https://www.genymotion.com/#!/download

ユーザー登録が必要なようなのでフリメなどでアカウントを作ってログインしてダウンロードしてください。
このユーザーアカウントは後でも使うのでメモを忘れないでください。

without VirtualBoxと書いてあるほうはVirtualBoxなし版なのでまだVirtualBoxをインストールしていない人は書いてない方をダウンロードしてください。


※ここで注意書きです。
少し長くなるのでこれまでのことに疑問がなければ読み飛ばしてもらってOKです。


そもそもこのGenymotionやVirtualBoxってなんぞや?
英語で意味わかんないし入れて平気なの?

と心配される人もいるかもしれませんが、ようは自分のパソコン内に更に仮想のパソコンのスクリーンを表示させるというものです。

今回はモンスト目的に利用するので仮想のタブレットPCの画面がパソコンのウインドウとして見れるというものです。

Windows上で動作している仮想のタブレットPCなのでそれはつまりプログラムなのでゴーストリプレイが使えるという仕組みです。

仮想ではなく本物のタブレットPCでゴーストリプレイを使うのはAndroidやiOSには対応してないので
Windowsタブレットでないとできないかもしれません。(未確認)


そして同じようなツールで有名なBlueStacksというものがありますが、
Genymotionを使う理由は単純にGenymotionの方が軽いからです。

使い勝手はBlueStacksの方がいいのかもしれませんがマルチの際の設定など不明なところがあったので使えませんでした。




インストールが終わったらこんどはGenymotionでタブレットPCのセッティングをしていきます。

GenymotionとGenymotion Shellというアイコンがデスクトップにできると思います。
Shellの方は使いません。


1.Genymotionを起動します。
2.+Addというボタンがあるのでそちらを押します。
3.Google Nexus7-4.2.2 API17 800x1280を選んで仮想のNexus7をダウンロードおよびインストールします。(※注意点を下に記載)
  (この際に、ダウンロードのときに作ったユーザーログインを要求されるのでログインしてダウンロード→インストールします。)
4.ダウンロードとインストールが終わったらGenymotionで先ほどの仮想Nexus7を選択してStartボタンで起動します。


注意点ですが、今回は当方がインストールして実際にプレイできた「Google Nexus7-4.2.2 API17 800x1280」を紹介しましたが
それ以上のバージョン4.3や4.4などでもOKです。

バージョンが上がるほどスペックも高くないといけないので当方同じくらいのスペックでしたらモンストの動作環境が変わるまでは4.2.2くらいでいいと思います。


仮想のNexus7が起動したところでアプリを見てみると…

Google Playがないじゃないか!!

つまりこのままではモンストをダウンロードしてインストールできません。


それでは今度はGoogle Playをインストールしちゃいましょう。

以下のサイトに移動して必要なものをダウンロードしてきます。(英語サイト)
http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=2528952

ARM Translation Installer v1.1
および
Google Apps for Android 4.4
Google Apps for Android 4.3
Google Apps for Android 4.2
Google Apps for Android 4.1

とありますのでARM Translation Installer v1.1のダウンロードと、
下のほうは先ほどGenymotionで設定した仮想NexusのAndroidのバージョンにあわせたものをダウンロードしてください。
今回は4.2.2ですのでGoogle Apps for Android 4.2ですね。


ダウンロードが終わったらこれらを1つずつ解凍しないでそのままドラッグ&ドロップで起動している仮想Nexus7の画面にもって行きます。
するとなにやら確認を求められるのでOKを押して進めます。

両方入れ終わったら仮想Nexus7を再起動しましょう。(PCの再起動ではないので注意してください。)


再起動が終わると最初に言語を指定するように求められるので日本語をスクロールで探して選択してください。

ここからの設定は以前の記事で紹介した動画をごらんいただくとわかりやすいと思います。

この動画投稿者は何を言っているのか滑舌が悪いので聞き取れませんが動作に注目して一時停止などをしながら確認してください。


次回はモンストのインストールまでの紹介をします。
posted by メタルスライム at 2015年04月08日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モンストのリセマラの流れ

前回は自演招待をマクロを使えば自動化できるという話をしましたが、
今回はリセマラの自動化を考えてみましょう。

基本的に準備はGenymotionの自演招待と同じなので準備については前回の記事で紹介した動画を参照してください。


使うツールは

PC側:
ゴーストリプレイ(詳細、入手はこちら)

Androidエミュ側:
ESファイルエクスプローラ
xprivacy

まずは手順をおさらいします。

  1. ESファイルエクスプローラーでファイルを削除
  2. Xprivacyの設定でモンストを初期化する→今するランダム値を設定する→保存
  3. 招待リンクをブラウザで開いた状態にし更新ボタンを押す
  4. モンストが起動(3をすると自動でモンストが起動し画面が切り替わります)
  5. 名前入力
  6. チュートリアルを消化
  7. 招待メールからオーブを受け取る
  8. ミッション完了のオーブを受け取る
  9. ガチャをまわす
という手順になります。

ガチャの結果だけは自分の目で確認してください。

ループさせてやる方法もできそうですが、目的とするキャラクタのキャプチャー画像が必要になります。
※ネット上とかに落ちているスクリーンショットでは画像が劣化しているので反応しない可能性があります。


これらの操作を普段手動でやっている手順どおり行いつつ記録しましょう。


ここからは注意点です。


1.1のESファイルエクスプローラーで消すファイルは対策などによるタイミングによって違うのでyoutubeなどで最新の自演招待動画などをチェックするといいでしょう。

1〜3.
ESエクスプローラー→Xprivacy→ブラウザというようにタスクを切り替えないといけないので
Android側のタスク切り替えで行います。
この際の操作をゴーストリプレイに記録させて切り替えるマクロを作成します。

4〜5.名前入力画面を画像認識で認識してマクロで名前を入力。

6.
チュートリアルは適当にはじけばクリアできると思うので45度くらいではじいて縦横無尽に動くような感じでマクロを作成。

途中のメッセージでOKを押すためOKボタンのスクリーンショットを登録して画像認識でクリックするようにします。

リザルト画面にいってタップしなければいけないようなイベントも画像認識をトリガーにして動くように登録しましょう。


7〜8.モンストのメイン画面にもどったらオーブを受け取る動作をマクロで作成。

9.招待とミッションクリア報酬で2回引けるのでガチャを引く動作をマクロで作成。


これらの動作を全て組み合わせて最終的には一つのマクロに仕上げます。


引き当てたいものを引くまでリセマラさせる場合は、そのキャラをガチャで引き当てたシーンのスクリーンショットを用意して
そこで止まるように9のところでIF(画像)などをつかって分岐を作ります。


大体の流れはこのような感じです。

ゴーストプレイを使ってる方は参考にしてみてください!
posted by メタルスライム at 2015年03月31日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モンストの自演招待マラソンをゴーストリプレイで自動化

今回はやり方の手順を紹介しますが実際に設定しているわけではないのでイメージということでご了承ください。

それと、スマホの本垢は使わない場合を前提とします。

オーブの動きは確実に運営はチェックするので招待マラソンとかはチェックされるのでBANの可能性が大きいので本垢削除のリスクを避けるために本垢では使わないほうがいいかもしれません。


そして、実際に作った経験で紹介できないことに関してですが
理由としては当方のPCのスペックが貧弱で32bitのOSを使っているのでメモリが足らなくてモンストをやるだけでいっぱいいっぱいなので…。

最低でも4Gのメモリを使用できる環境でやることをおすすめします。
仮想Androidを起動してモンストをやっていると、2〜3Gくらいメモリを消費します。

メモリが足らないとすぐ落ちるので実際にモンスト起動までいけていて起動中に落ちる人はスペックを疑いましょう。


それでは早速本題です。

Genymotionというツールはご存知でしょうか?
VirualBoxという仮想マシンツールを使って動作するエミュレーターです。

これを使ってAndroidのスマホやタブレットをwindowsやMacのパソコン上で動かすことができます。

現状はそれなりのスペックが必要です。

Windows版しかつかったことがないのでWindows版だけ紹介します。

GenymotionのインストールとGoogle Playの導入(普通のスマホやタブレットと違って入ってないので手動でやる必要あり)は
以下のまとめサイトを参考にして環境を整えてください。
matome.naver.jp/odai/2140465363359545001

その後の設定は以下の動画が参考になります。聴き取りにくいけど動作だけチェックすれば何とかなると思います。

https://www.youtube.com/watch?v=rVmq0Z1BFUI

上の動画ではXprivasyやXposedをファイルをどこからかダウンロードしてきたものをドラッグ&ドロップで入れてますが、
Google PlayでXPrivasyインストーラーをダウンロードしてくれば上の動画とほぼ同じ手順でインストールできます。



環境を整えるまでの手順は以上です。
わからない場合は、Youtubeで「Genymotion モンスト」などと検索すると色々動画が出てきます。


ここからはゴーストリプレイの使い方です。

ゴーストリプレイ側の設定とゴーストリプレイをどのように使うのかをご紹介します。

ゴーストリプレイには以下のプログラムを登録します。
C:\Program Files\Genymobile\Genymotion\player.exe

これがGenymotionでAndroidを起動したときのプログラムになります。

設定は直接ゴーストリプレイの中から起動するのではなく、アタッチにしてください。


モンストの自演招待をする流れはhttps://www.youtube.com/watch?v=SR6RQ8fdcyMを参考にしてみてください。
Part4まであって長いですが…。

最近のアップデート(2015.03上旬ごろ)により招待はタスチケを消化するところまでやらないと成立しなくなりました。

つまり、チュートリアルとタスチケのマルチバトルをクリアするまでの流れをマクロで作るわけです。

ゴーストリプレイをここの自動化で使うのではなく基本的にはほとんどHiromacroで作ります。

HiromacroはAndroid内で動作するマクロですのでGoogle Playでダウンロードしてきてください。

動画で流れをチェックし何を自動化すればいいのか手順を紙などに起こして作ってください。


じゃあ、ゴーストリプレイいらないじゃん…。

と思うかもしれませんが、ゴーストリプレイは画像認識でマクロを発動させるというトリガー機能があります。

これを使うことで、マルチバトルへ参加して退場するまでの動作をゴーストリプレイでやるわけです。



マルチの募集を開始したのをチェックしたりするのを自動化するには画像認識のようなトリガー(条件)でマクロを動作させる必要があります。
そのあたりは機能がないHiromacroではできません。


ちなみに全部ゴーストリプレイでやればいいと思うかもしれませんが、おそらくゴーストイプレイは1つのPCでは同時に2つ以上のプログラムに対して動作させることはでないかもしれないのでHiromacroで動作を補助します。


一応、2台PCがある人は2台ともゴーストリプレイが入っていれば完全にゴーストリプレイだけで自動化できます。


この設定を作るにはある程度マクロの作り方を理解していないと難しいかもしれません。

ゴーストリプレイを入手してすぐにでもやりたいと言う人は最低限マクロの作り方は理解しましょう。

理解したり作ったりするのに時間はかかると思いますし、面倒だとは思うかもしれませんが結果的にマラソンを続けるなら一回仕組みを作ってしまった方が楽で時間も短縮されます。

ゴーストリプレイをPCゲームだけにしか使ってない人は試してみてはいかがでしょうか?

ゴーストリプレイを入手するならこちら
posted by メタルスライム at 2015年03月30日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

動くMOB(敵)や的をゴーストリプレイに見つけさせる(上級者向け)

動くMOB(敵)や的をゴーストリプレイに見つけさせるにはどうしたらいいでしょうか?

ゴーストリプレイは色検出という機能があります。

この色検出という機能を少し掘り下げて説明します。

この機能は画面全体から指定した色の場所を探し出すやり方と、
指定した領域内で指定した色を探し出すやり方があります。

MOBなどを探すようなときに色検出を使う場合は、画面全体から探すやり方で色検出を利用します。

逆に、ゴルフゲームなどでよくある 「矢印」が自動で左右に移動してゲージの一定の場所に矢印がきたらクリックをするというような使い方の場合は監視する領域を指定してその場所にゲージの色が表示されたらクリックをするという設定をします。


設定に必要な情報

1.左右に移動する矢印の色(色検出ツールを起動してカーソルを合わせれば見れます)
2.矢印が目印のところへきたらクリックをする!という【目印】の中心座標(これも色検出ツールで見れます)
3.監視をする範囲を指定。監視をする範囲は目印を座標を指定する青い四角でピッタリと合わせます。


このゴーストリプレイの機能を使いこなすのは難しいというか慣れですので、
何度も自分で練習してみてから実践するのが理想だと思います。

練習用のツールもゴーストリプレイには付いているので
練習用ツールでまずは設定の仕方を把握しましょう。

いきなりやりたいから実践で覚えようとすると、もっと単純なところで上手く動作していないのを
ゴーストリプレイが機能してないと勘違いすることになるのでまずは一番単純な練習ツールでやり方を覚える。
それから実践するのが理想です。


次回はまたこの続きです、複雑なので少しずつ説明します。
posted by メタルスライム at 2013年04月05日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴーストリプレイ通信 マクロBOT編

マクロ、BOTでの自動操作でも場面に応じて違うことをさせないといけない場合と、完全に同じことだけを永遠と繰り返す場合の2通りあります。

後者の同じことを繰り返すだけの場合(マウス移動の軌跡も含めて同じ場合)は
もっともゴーストリプレイの単純な動作の記録と再生だけで自動化ができます。

全部を完全自動にするのは難しいけど一部の操作だけ自動化したいと
いうときによく利用できます。

見ながらゲームはするけどだるい単純な部分だけ自動化するのに便利です。


ほとんどの人がこれから説明する場面によって違う動作をするというマクロ、BOTでの利用を
希望してると思います。

ここでキーポイントとなるのは場面によって違うというところを
どうやってゴーストリプレイで判断させるかです。

詳しい話は今回はしませんが、
基本的にはメモリの変化や画像や映像の色の変化を利用して判断させる方法です。

これにはトリガーの使い方やIF(色)、IF(メモリー)を使うことでゴーストリプレイに判断させます。

この辺は複雑でわかりにくいという人もいるので何度でも色々な角度で説明していきます。
posted by メタルスライム at 2013年03月28日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

RMTとゴーストリプレイ

専門のチームは独自のプログラムをつかってRMT用にキャラを動かしている。

プログラムができない人はどうしたらいいの!

っていうことでサポートがあってRMT用にキャラを動かせるツールといったら
ゴーストリプレイしかないのが実情。

他のマクロBOTプログラムは製作者が萎えたら終わり。
それ以降の更新はありません。

その点ゴーストリプレイは時間かかったとしても対策はしてくれる。

ただ、何も言わないと対策してくれないので具体的に何のゲームでどう動かないか問い合わせた方がいいです。

何回か送りましたけど、具体的に言わないとその部分のやり取りで時間食うので少しでも早く解決したいなら詳しく書いて

問い合わせしてみましょう。

あと、最近では64bitのPCが主流になっているので
ゴーストリプレイの対応もおそらく64bitが優先になるからチートをするならWindowsもできれば最新の64bitにした方が
いいと思います。

メモリのこととかもあってどの道64bitの方が軽いですしね。

64bitにしても変わらない!って人はグラボか回線ですね。

3Dのオンラインゲームならグラボが問題って線が濃いです。

それとTAFはいじりましょう。
全然違います。

TAFについては次回に!
posted by メタルスライム at 2013年03月22日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴーストリプレイ7ってどうよ?

ゴーストリプレイ7が発売されました。ゴーストリプレイ7の詳細はこちら

なんか変わったの?っていうところですが…

Ultimate EditionっていうのがなくなってProfessional Editionっていうのが出来ました。
MMO EditionやらFPS Editionっていうのもなくなりましたね。

Professional Editionに統合されたと思っていいでしょう。
正直、いろいろあり過ぎてよくわからないから結局全部使えるUltimate Developerを買ってました。


ゴーストリプレイ7になって何が変わったの??

と、疑問に思う人が多々いると思うので長年使ってきたユーザーからの解釈でご紹介します。

セールスレターとかに書いてある説明だとやっぱりわかりにくいのでユーザー視点でいうと…

ようは大型のアップデートってことです。
見た目や内容、機能など同じようでゴーストリプレイ6とゴーストリプレイ7は別プログラムになります。


セールスレターや商品のサイトではゴーストリプレイの新しく生まれ変わったUIとモジュールの追加ってことになっています。

・・・が、現段階では6と7は大差ありません。


最近どんどん人気上昇中のブラウザゲームに対応を強化しているよ!っていうのと
アップデートの対応なんかを見てもFPSへの対応は相変わらず強化傾向にあります。

FPSのようにどんどん対策してくるゲームは7を買わないと対応が間に合わないと思います。
必然的に新商品の方が優先的に対応されていくので。


・・・じゃあ、6は使えなくなるの?

ここはちょっと不明。今までの傾向からして7のパッチが出来たあとで6のパッチが公開される
なんてこともありました。
どの道7の方が優先度が高いのでFPSなど更新頻度の高いゲームですぐに使いたい人は7に買い替えた方が賢明でしょう。
そして今後6には新機能は追加されないと思っていいと思います。
新しい機能をつけないと今プレイしているゲームに対応されない…という場合6で対応されることはないと考えていいと思います。
新しい機能をつけなくても対応できる内容なら待ってみるのもいいとおもいます。
ただ、どういう対応をするかはメーカーにしかわからないので問い合わせしてみた方がいいかもしれません。

過去の経験からゴーストリプレイを使い続ける予定があるなら
新しいバージョンに早めに買い換えるのが吉です。

各ゲーム用の設定スクリプトをコミュニティから取ってきている人もいると思いますが、
現段階では6と7のスクリプトは共通で使えます。

・・・・が、

新しい機能とかがつくと7用のスクリプトは
6では使えなくなることもあります。(過去にこういうことはありました。)
6のスクリプトは7でも使えますが、逆は出来ないかもしれなくなるのが注意です。


アップグレードじゃなくて普通に購入ならゴーストリプレイ6とゴーストリプレイ7の両方使えるし
PCを複数台持ってる人なんかは7しか使えなくなるのでアップグレードはオススメしません。
それと過去のバージョンではできたのに新しいバージョンではできなくなった・・・!
ということも過去のはありました。
いずれにしろ少ししか金額が変わらないのに1個しか使えなくなるのはちょっと納得いかないので
アップグレードはせずに、新しく買うようにしています。


いろいろ書いたのでわけわかんない!
っていう人もいると思いますが、

まとめると・・・

使い続けるならスグにでもゴーストリプレイ7を買ったほうがいいです。
今後使うか微妙な人は少し様子を見てはいかがでしょう?

ゴーストリプレイ7の詳細はこちら
posted by メタルスライム at 2012年12月11日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

RMTやるならこのゲーム・・・!

ゴーストリプレイの使い方でRMTを紹介するのはあまりないのですが、取締りがほとんどないと聞いてあえてゴーストリプレイのユーザーかつ
このサイトをご覧の方に紹介することにしました。

何のゲームかは…最後まで見てください!
できれば、拡散し過ぎないことが望ましい世界だと思うので。


ところで私がそのゲームでRMTをやってるのか?というとやってませんw

違うゲームで忙しいっていうのが一番の理由です。

他のゲームにPCを使ってる時間がないんですふらふら


以前からこのゲームでマクロが使えることはわかっていたのですが、
どの程度需要があるのかわからなかったのであえて紹介してませんでした。

加速が途中で使えなくなったり残念なゲームだなぁ・・って思って諦めていたのですが
マクロだけでRMTができるならやる価値はあるかもしれません。

知り合いは今現在で月8万〜 稼いでるそうです。
私と同じゲームをやっているのでそっちにばかり時間をかけていられないというのが実情らしいですが
マクロBOTを使って同じことを永遠とやらせているだけでいいそうなんです。

マクロの設定難易度もそれほど高くないので、
ゴーストリプレイで操作を覚えさせたらそれを永遠とリピート再生で繰り返しさせるだけです。

そろそろそのゲーム名を知りたいですか?
できれば口外しないでくださいね?

そのゲームとは三●無双オンラインです。

このゲームでマクロを使って何が出来るのか。
このゲームって武器の強化をするのにその武器を使わないといけません。
というか、戦場にいかないといけないんです。

その戦場にいってすぐ戻ってくるだけでも武器経験値がたまります。

つまり戦場にいくNPCに話して、戦場にいって戻ってきたらまた戦場にいくNPCにはなす…
というのを永遠と繰り返すだけです。

このゲームをまだやったことがない人はちょっとだけゲームをプレイしてみて
この説明の意味を理解できるようになってからやった方がいいかもしれません。

ゲームやるだけで月8万とか稼げるかもしれないならちょゆーですよね?
コレすら惜しむくらいならチート自体止めた方がいいですw

こんなに簡単にリアルマネーが稼げるなんてこのゲームくらいなんで
コレをやらないなら他のゲームでもRMTは無理だと思ったほうがいいかもしれません。

一人ウマウマするつもりでやる気のある人はやってみてください。

posted by メタルスライム at 2012年11月08日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ゴーストリプレイ Zero−G Editionを今すぐゲットする方法

最上位版のゴーストリプレイ Zero-G Editionですが、普段はこのグレードって買うことができません。

何かのキャンペーンとかでたまに売り出されることがありますが
いつあるかもわからないのが現状です。

今までの前例からしてZero-Gが売り出される値段とか機能とかをみると
実は、ゴーストリプレイのホームページの別ページとして販売している
ビジネスエディションというのに気付いたことがありますでしょうか?

これってよくよく機能とかを見ると
Zero-G Editionと同じですよね…。

ゴーストリプレイについているグレード別の機能制限がほとんどないし
Zero-G Editionと同じじゃん!

…と気付いている人もいるでしょう。


ただ、値段が値段なので制限なしで他のチーターと差をつけて使いたいという人だけで
いいかもしれません。

ゴーストリプレイ ビジネスエディションはこちらから
>>ゴーストリプレイ ビジネスエディション 
ホームページの左のナビゲーションにある「ゴーストリプレイ ビジネスエディション」にあります。
posted by メタルスライム at 2012年05月30日 | ゴーストリプレイの使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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