ゴーストリプレイの販売は終了しました。 理由は不明ですが、チート行為自体終息を向かえるかもしれませんね。

チートツールの教科書のネットゲーム攻略ページは新しい切り口が見つかり次第ドンドン記事を追加していくんで、お気に入りにでも入れておいてください(ΦωΦ)b

※ここの記事の著作権ははすべてブログ管理者にあります。無断転載禁止です。

ゴーストリプレイは販売終了になりました。

パンドラサーガをゲームパッドでプレイ

チートツールの教科書 パンドラサーガ攻略第4回

 ネットゲームのパンドラサーガ攻略記事!今回はツールを使ってゲームパッドでプレイできるようにしよう!というテーマです。
 もちろん使っていくのはゴーストリプレイです。

 気づいている人もいるかと思いますが、既に記事にされているんですねぇ〜
 パンドラでもこの方法が使えるのでゴーストリプレイの使い方の記事に書いたゲームパッドでの
プレイ方法のリンクを張りますので是非参考にしてゲームパッドでパンドラサーガのプレイに役立てて
ください!

どんなゲームでもジョイパッドが使える設定


posted by メタルスライム at 2008年07月08日 | パンドラサーガ攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パンドラサーガ攻略自動狩りマクロ

今回のチートツールの教科書


パンドラサーガでゴーストリプレイを使った自動狩りマクロです!

自動狩りのマクロはチートの基礎ですねぇ〜

まずは、自動狩りの操作を分析します。

1.TABキーでモンスター選択
2.1キーで攻撃
3.1キーでドロップをあける
4.マウスで全部取得ボタンを押す

簡単な戦闘はこんな感じですよね。

じゃあ、このマクロを作成していきましょ〜

まずは、TABキーの登録
今回はDELETEキーに登録するので
アクション17を選択した状態で、アクションパレットの
キー操作>キーを押す をダブルクリックします。
パンドラ攻略TABキーを押す

TABボタンを押して下の登録ボタンを押します。


次に1を押すアクションを作ります。
これはあえて別のアクションに作成。今回はテンキーの0に作成します。
TABの時と同じようにアクションパレットのキー操作>キーを押すを
選んで、空欄を一回クリックして1キーを押します。
パンドラ攻略1キーを押す

敵を攻撃開始するのも、ドロップアイテムを開くのも1キーなので、
今回は戦闘が終わるまで1キーを連打する設定にします。

それにはREPEATをつかます。

REPEATはREPEATからENDまでの間を繰り返すという機能です。
今回は指定した秒間だけ1キーを連打する設定にしました。
1キーはテンキーの0に作成したのでアクション再生のテンキー0を挿入します。

形としては

REPEAT(19秒=19000ミリ秒)
 アクション再生(テンキー0)
END

というようになります。
パンドラ狩りマクロリピート

最後にすべてを拾うボタンを押す操作をゲーム内で実際に作ります。

Shiftを押しながらF1を押します。
マウス操作で、すべて拾うボタンまでカーソルを移動して押します。
Shiftを押しながらF1を押します。
F1にアクションが入っていると困るので、
アクション1を選択してCTRL+Xで切り取り、
アクション31(テンキーの2キー)を選択してCTRL+Vで貼り付けます。

パンドラ攻略ドロップを拾う

ここまでできたら今度はこれをアクション17の最後の部分に
テンキーのアクションを呼び出す、アクション再生(テンキー2)
をアクションパレットのコード制御から挿入します。


ここまで出できた自動狩りに使うアクション17(DELETEキー)は
下図のようになります。
パンドラ攻略狩りマクロ


今回は戦闘とモンスターのところまでの移動にかかる時間を
19秒と予想して19000ミリ秒のリピートにしましたが、
戦闘する場所によってここは変更してください。


それでは今回作ったマクロを掲載!コピペして使ってくださいね
ちなみに違うキーに登録したら使えないんで登録先に注意。


1.1キーを押すアクション
-----------------------------------
GHOSTREPLAY 25
1F 00 000100000100020031XX000000
3E 00 01010000010002C031XX000000
-----------------------------------

2.すべてを拾うマウスアクション
----------------------------------------
GHOSTREPLAY 25
0 01 000200003D03C302X00543CF20004FC12
8 01 000200003C03BA02X00543CF20004FC12
10 01 000200003C03AE02X00543CF20004FC12
18 01 000200003C03A502X00543CF20004FC12
20 01 000200003C039D02X00543CF20004FC12
28 01 000200003D039502X00543CF20004FC12
2F 01 000200003F038E02X00543CF20004FC12
38 01 0002000042038702X00543CF20004FC12
41 01 0002000045037D02X00543CF20004FC12
48 01 0002000047037502X00543CF20004FC12
52 01 0002000049036E02X00543CF20004FC12
58 01 000200004C036502X00543CF20004FC12
62 01 000200004F035D02X00543CF20004FC12
68 01 0002000051035602X00543CF20004FC12
74 01 0002000054034F02X00543CF20004FC12
78 01 0002000057034802X00543CF20004FC12
80 01 0002000059034002X00543CF20004FC12
88 01 000200005C033802X00543CF20004FC12
90 01 0002000060033102X00543CF20004FC12
98 01 0002000061032B02X00543CF20004FC12
A0 01 0002000063032702X00543CF20004FC12
A8 01 0002000066032202X00543CF20004FC12
B0 01 0002000069031C02X00543CF20004FC12
B8 01 000200006B031602X00543CF20004FC12
C0 01 000200006D031102X00543CF20004FC12
C9 01 000200006F030A02X00543CF20004FC12
D0 01 0002000070030302X00543CF20004FC12
DA 01 000200007203FD01X00543CF20004FC12
E0 01 000200007403F701X00543CF20004FC12
EB 01 000200007503F201X00543CF20004FC12
F0 01 000200007603ED01X00543CF20004FC12
FC 01 000200007803EA01X00543CF20004FC12
100 01 000200007A03E601X00543CF20004FC12
108 01 000200007B03E301X00543CF20004FC12
110 01 000200007C03E001X00543CF20004FC12
118 01 000200007D03DE01X00543CF20004FC12
120 01 000200007E03DC01X00543CF20004FC12
128 01 000200007E03DA01X00543CF20004FC12
12F 01 000200007F03D801X00543CF20004FC12
138 01 000200008103D401X00543CF20004FC12
140 01 000200008303CF01X00543CF20004FC12
148 01 000200008403CA01X00543CF20004FC12
151 01 000200008603C401X00543CF20004FC12
158 01 000200008803BF01X00543CF20004FC12
162 01 000200008A03BC01X00543CF20004FC12
168 01 000200008B03B901X00543CF20004FC12
172 01 000200008B03B601X00543CF20004FC12
178 01 000200008E03B201X00543CF20004FC12
184 01 000200008F03B001X00543CF20004FC12
188 01 000200009003AE01X00543CF20004FC12
190 01 000200009103AA01X00543CF20004FC12
198 01 000200009203A801X00543CF20004FC12
1A0 01 000200009203A601X00543CF20004FC12
1A8 01 000200009303A301X00543CF20004FC12
1B0 01 000200009303A101X00543CF20004FC12
1B8 01 000200009403A001X00543CF20004FC12
1C0 01 0002000095039D01X00543CF20004FC12
1D0 01 0002000095039C01X00543CF20004FC12
1E0 01 0002000095039B01X00543CF20004FC12
1FB 01 0002000095039901X00543CF20004FC12
200 01 0002000095039701X00543CF20004FC12
210 01 0002000095039501X00543CF20004FC12
218 01 0002000095039301X00543CF20004FC12
228 01 0002000095039201X00543CF20004FC12
240 01 0002000095039001X00543CF20004FC12
248 01 0002000095038E01X00543CF20004FC12
250 01 0002000095038D01X00543CF20004FC12
258 01 0002000095038A01X00543CF20004FC12
261 01 0002000095038701X00543CF20004FC12
268 01 0002000095038401X00543CF20004FC12
272 01 0002000095038101X00543CF20004FC12
278 01 0002000095037E01X00543CF20004FC12
283 01 0002000095037B01X00543CF20004FC12
288 01 0002000095037901X00543CF20004FC12
294 01 0002000095037701X00543CF20004FC12
298 01 0002000095037301X00543CF20004FC12
2A0 01 0002000095037001X10543CF20004FC12
2A8 01 0002000095036D01X00543CF20004FC12
2B0 01 0002000095036A01X00543CF20004FC12
2B8 01 0002000095036801X00543CF20004FC12
2C0 01 0002000095036701X00543CF20004FC12
2C8 01 0002000095036601X00543CF20004FC12
2D0 01 0002000095036401X00543CF20004FC12
2D8 01 0002000095036201X00543CF20004FC12
2E0 01 0002000095036001X00543CF20004FC12
2F0 01 0002000095035F01X00543CF20004FC12
300 01 0002000095035E01X00543CF20004FC12
30A 01 0002000095035D01X00543CF20004FC12
328 01 0002000095035C01X00543CF20004FC12
348 01 0002000095035B01X00543CF20004FC12
382 01 0002000095035A01X00543CF20004FC12
3A8 01 0002000095035901X00543CF20004FC12
3B8 01 0002000095035801X00543CF20004FC12
3D8 01 0002000095035701X00543CF20004FC12
3E7 01 0002000095035601X00543CF20004FC12
400 01 0002000095035501X00543CF20004FC12
40A 01 0002000095035401X00543CF20004FC12
420 01 0002000095035301X00543CF20004FC12
42C 01 0002000095035101X00543CF20004FC12
430 01 0002000096035101X00543CF20004FC12
438 01 0002000096035001X00543CF20004FC12
448 01 0002000096034F01X00543CF20004FC12
458 01 0002000096034E01X00543CF20004FC12
500 01 010200001603CE0001X543CF20004FC12
588 01 020200001603CEX0000543CF20004FC12
588 01 0002000096034E01X00543CF20004FC12
-----------------------------------------

3.自動狩りマクロ
-----------------------------------------
GHOSTREPLAY 25
1F 00 0001000001000F0009XX000000
3E 00 0101000001000FC009XX000000
3E 07 02384A000002XXX0000
3E 07 0C001D0001XXX000000
3E 07 03XXXX000000
3E 07 0C001F0001XXX000000
------------------------------------------
posted by メタルスライム at 2008年06月27日 | パンドラサーガ攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パンドラ・サーガ攻略

今回のチートツールの教科書


はパンドラ・サーガの自動狩りマクロをゴーストリプレイでしちゃおう編の予告です。(またかと思わないでね^^;)

パンドラ・サーガの自動狩りマクロはゴーストリプレイを使ったネットゲームチートの中でも簡単な方なのです!

TABキーを押すとモンスターを選択できますね!?
デフォルトでは1キーを押すと通常攻撃をしますよね?
倒した後にもう一回1を押せば宝箱あげてくれますよね?
そしてすべて拾うというボタンの場所は毎回同じ場所なんで
マウスでそこをクリックするアクションを作成すればOKです。


ってことで、次回はこのマクロを実際に作って公開しちゃいます!
おたのしみに〜
posted by メタルスライム at 2008年06月27日 | パンドラサーガ攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パンドラ・サーガ攻略 多重起動編

 

今回のチートツールの教科書は、

パンドラサーガの多重起動チートを特集します!このネットゲームは国産ということで注目されてます。
 多重起動の規制をしている諸悪の根源を見つけ出す為、ゴーストリプレイのAPI監視という機能を使っていきます。
 ExtremEditionじゃないとAPI監視は使えないぉ( ^ω^)b


 それでは早速チートツールの設定手順を説明しもす!

1.アプリケーションの設定でAPI監視にチェックを入れます。
2.ゲームをゴーストリプレイから起動します。
3.イベントかプロセスを見て多重起動の規制をしているAPIをみつけます
4.みつけたAPIをアプリケーションの多重起動の設定に入れます。

 これで多重起動チートの設定は完了します。

 じゃあ、もっと詳細を1〜4まで順番に見ていきましょう


1.画像を見てくれればわかると思いますが、アプリケーションの設定を(パンドラ サーガの設定を右クリックして設定を編集)開いてAPI監視という項目をみます。
 FindWindw、CreateMutex/OpenMutex、CreateEvent/OpenEvent、CreateFileMappingの4つにチェックを入れます。
パンドラサーガ攻略01

2.ゴーストリプレイに登録したパンドラ サーガのアイコンをダブルクリックしてゲームを起動します。

3.まずはイベント覧をみましょう!パンドラ サーガのログイン画面まで行くと下図の4つのプロセスが表示されます。
パンドラサーガ攻略02
 この4つの内、2つが多重起動の規制をしているランチャーとクライアントになります。
 ランチャーはネットゲームのアップデートパッチをダウンロードして自動的に最新版にアップロードしてくれるプログラムです。
 クライアントは、ネットゲームのゲームプログラム本体です。

 PNDLauncher.exe名前からしてこれがランチャーっぽいですけど実は起動した瞬間PNDLauncher.exeは終了して、_boot.exeというのが残るのでこっちがランチャーの本体みたいですね。

 PandoraSaga.exeというのが2つありますけどどちらかがフェイクだと思ってください。


 次にプロセス覧をみましょう。
パンドラサーガ攻略03

 ずばり、ランチャーではMutex1つとFindwindow1つの2つを使って多重起動を規制しています。
 こういうのの名前って大体はプログラム名とかネットゲーム名に近いものを使ってるんですよね。
 イベント覧でみたPNDLauncher.exeのPNDってパンドラの略だってすぐにわかりますよね。

 まずはランチャーのチートをするためにMutexとFindwindowをみつけます。
MutexとFindwindowの中からPND・・・っていうのがそれぞれありますよね?ランチャーの略とクライアントの略だなってすぐに見てわかりますw

 次はクライアントのチート準備です。

 PandoraSaga.exeが二つあるということを言いましたね。
 プロセスを見てみると明らかで片方はMutex、Event、FileMap、Windowのすべてが0になっています。
 ということでこちらは無視しましょう。
 もう片方のMutexに注目です。ありますよね・・ほらPND●●が(゚∀゚)ラヴィ!

 っていうことで次の工程にいってみましょう。


4.アプリケーションの設定→多重起動の設定に3で探したMutex名とFindwindow名を入力します。

 ランチャーがMutex1つとFindwindow1つ、クライアントがMutex1つつまり、Mutexは2つでFindwindow1つを入力し、Mutexだけチェックボックスにチェックを入れてOKを押します1つ目のゲームが起動してログイン画面までいってから、アプリケーションの設置絵をもう一度開いて、Findwindowsにチェックを入れOKを押して設定を閉じてから2個目を起動しましょう。(※この順序が大事)
 下図参照☆
パンドラサーガ攻略04


 それでは多重起動チートをしてみましょう。

パンドラサーガ攻略05

 と、こんな感じで2つ起動し多重起動チートが成功しました。

 このネットゲームは今後のアップデートに期待なんで、多重起動も今後ますます役に立つと思いますおd(ΦwΦ)b フフフ
posted by メタルスライム at 2008年06月11日 | パンドラサーガ攻略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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